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活用

採用の応募が来ない。求人サイト頼みから抜けるための採用ページ

お困りごと採用の応募が来ない。求人サイト頼みから抜けたい

求人媒体は「見つけてもらう」には有効ですが、そこから自社サイトを見て応募を決める人が多数です。採用ページが薄いと、媒体費だけがかさみます。

応募者が本当に知りたいこと

きれいなスローガンより、次の具体情報が意思決定を左右します。

  • 1日の流れ:出社から退社まで、時間軸で
  • 給与の実例:モデルケースで「入社3年目・◯◯万円」など
  • 一緒に働く人:年齢構成、前職、社員インタビュー(写真は本人)
  • 教育・研修:未経験からどう立ち上がるか
  • 働き方:残業の実態、有給取得率、転勤の有無

「良いことしか書いていない」ページは逆に警戒されます。大変な部分も正直に書くほうが、ミスマッチが減ります。

媒体との役割分担

役割担当
露出・検索流入求人媒体、Indeed、ハローワーク
詳しく知る・応募を決める自社の採用ページ
応募後のやりとりメール・LINE・電話

媒体には要点+自社ページへの導線を置き、詳細は自社ページに集約します。

応募フォーム

項目は最小限に。履歴書アップロードは必須にせず、「まず話を聞きたい」段階の受け皿(氏名・連絡先・ひとこと)を用意します。


採用サイト・採用ページの制作、既存サイトへの追加に対応しています。

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記事の内容を自社に当てはめるとどうなるか。サイトのURLをいただければ、現状の確認とお見積りまで無料で対応します。

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